チューニングメニュー

ECUチューニング

オートクラフトは車種を問わず、ECUチューニングを非常に得意としています。

Diagnostic Program(DSプログラム)

DSプログラムとは、簡単に言うと「お車の健康診断」です。
オートクラフト独自の約70のチェック項目に基づいて点検を行い、お客様にお車の健康状態を把握して頂く事ができるのです。
ホース類やベルト、パイプ類を始めブッシュやマウント等普段見る事のできない下まわりや、プラグ・油脂類を点検し、車両の現在の健康状態をチェックします。
作業には、電圧測定によるバッテリー・発電機の状態チェックやコンピュータ診断によるエラーコードのチェック等も含まれます。更に通常5,000円~の圧縮測定も料金に含まれているので、とてもお得です。
大切な愛車が重大な破損・トラブルを起こす前に、少しでも気になる箇所はお出掛け前に徹底的にチェックしておきましょう!

また、「中古車を購入したけど、前オーナーの管理状態等が分からないので今の車の状態が分からない」 …等の悩みを持っている方も是非お気軽にご相談下さい。

DSプログラムの料金は20,000円(税別)となります

診断結果表もお渡しします

メンテナンスメニュー

FD3Sのエンジンオイル交換

油種価格(税別)
Moty’s M110 5W-30/15W-502,500円/L
工賃500円
FD3S標準: 4L
Moty’s M111 5W-30/15W-503,750円/L
工賃500円
FD3S標準: 4L
HKSオイルフィルター2,200円
工賃500円

FD3Sのミッションオイル(ギヤオイル)交換

油種価格(税別)
Moty’s M407 80W-110/75W-903,900円/L
工賃 1,500円
FD3S標準: 2.5L

車検

車検も承ります。
もちろん、チューニングFDも承ります。

ロータリーエンジンのコンプレッション測定(圧縮測定)

中古車で購入したが、コンプレッション測定をして確認してみたい、購入してからしばらく経っていてオーバーホールも考えていて、まずはコンプレッション測定を行いたい方など。オートクラフトで購入していない車はもちろんOKです!
コンプレッション測定だけでもお受け致しますので、お気軽にご来店ください。

コンプレッション測定後には、証明書も発行致します。
ロータリーエンジンのコンプレッション測定(圧縮測定)の料金は5,000円(税抜)〜です

FD3Sのタイヤ交換

オートクラフトでタイヤ購入頂き、すでにお持ち・装着中のホイールにタイヤを取り付けた場合は、12,400円(税別)となります。

  • タイヤ脱着が4本で2,000円
  • タイヤ組み換えが4本で4,000円
  • ホイールバランスが4本で4,000円
  • 廃タイヤ処分料が16インチ以上の場合は、600円が4本で2,400円

オートクラフト以外でタイヤ購入し、オートクラフトへお持込頂き、すでにお持ち・装着中のホイールにタイヤを取り付けた場合は、18,400円(税別)となります。

  • タイヤ脱着が4本で2,000円
  • タイヤ組み換えが4本で8,000円
  • ホイールバランスが4本で6,000円
  • 廃タイヤ処分料が16インチ以上の場合は、600円が4本で2,400円

タイヤ交換料金表

種類料金(税別)
タイヤ脱着500円/1本
2,000円/4本
タイヤ組替1,000円/1本
4,000円/4本
タイヤ組替(持ち込み)2,000円/1本
8,000円/4本
ホイールバランス1,000円/1本
4,000円/4本
ホイールバランス(持ち込み)1,500円/1本
6,000円/4本
廃タイヤ処分料(16インチ以上)600円/1本
2,400円/4本
パンク修理2,000円/1本
8,000円/4本
4輪トータルアライメント(調整料込み)25,000円/1台

各種トラブル

FD3Sの各種トラブルご相談ください。
エンジン、ミッション周りはもちろんですが、電装系や内装、板金などもご相談ください。
FD3Sのよくあるトラブルをまとめていますので、コチラもご覧ください。
以下は実際にお客様からご相談を頂いたトラブルです。

  • エンジンがかからない
  • 低速走行時に、突然エンジンストールする
  • 雨天走行時にリヤが流れる
  • クラッチを踏んだ時に異音がする
  • クラッチのミートポイントが変わってしまう
  • ブーストが上がらない

FD3S(ロータリーエンジン)のエンジンオーバーホール

お車の状態、お客様の要望に合わせて、オーダーメイドでオーバーホールのメニューを組み立てます。
走行距離が10万kmを越えた、エンジンのかかりが悪い(かぶりやすい)、ラジエターの水が減る(吹き返す)、サーキット走行を頻繁に行う、街乗りがメインetc…
また、エンジンブローしてしまった、エンジンがかからない、といった状態でもご相談ください。

内装リフレッシュ

FDも最終生産のモデルが来年(2023年)で20年を迎えようとしています。
シートの破れをはじめ全体的な劣化や、天井の剥がれ・浮きなども始まります。
内装の張替えや、樹脂の変色・劣化などもご相談ください。

FD3S 内装張替事例

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